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岡山市|有限会社あいぷらす 事務所にて

岡山青年税理士クラブにて 生命保険についての講演時の写真
『なぜ、このようなサービスを提供しているか?』
生命保険で悩まれている方のために
第三者の身内のような存在になり、力になりたかった。
どんな商品でも売り手と買手(消費者)がいる訳ですが、売り手であるセールスマン、セールスレディは、毎月のノルマ(販売目標)もあります。
時として、早く買ってほしいという気持ちだけが先行して、決断を迫るセールステクニックを駆使して買ってもらったり(消費者が納得していないのに売り急ぎてしまう)
お客さんの財布の中のことなど心配するな!多く売れ!という会社の指導の下、その場の雰囲気を盛り上げ、目いっぱいアクセルを踏ませるように、勧め、売り上げ増を狙うのが、昔からある営業マンのスタイルではないでしょうか?。
あなた様も、もしも営業や、販売に携わった経験があれば、お解かりかと思います。
買い手は、いかに自分にとって価値があるものであるか、同じものでも安くてよいものはないか、本当に、この商品が、私に最適なのか・・と考えます。また、ついつい営業マンのことを、本当のことを言っているんだろうかと疑ってしまうことすらあります。
保険以外の、電化製品、車などは、物の形もあり比較もしやすいし、比較的楽しい買い物なので、販売員の方との話も、和やかにすすむでしょう。
しかしながら保険という商品は、必要なことは解っているけど、何をどれだけ買っておけばいいのか、なかなか解らない方が殆ど。
人生経験が自分より長い両親にでも聞いてみようと思い、聞いたとしても、通常「わからない。」「何かに入っとけば、大丈夫じゃない。」くらいの回答が返ってくる場合が殆どでしょう。
もしも、身内の方(ご両親や、ご兄弟)が保険についてお詳しい方であれば、その方は、あなたの質問に、根気よく付き合ってくれるでしょうし、保険を販売する営業マンでもないので、あなたが、わかるまで教えてくれるでしょう。
いろんな経験から、「こうしたほうが 良いよ!」「・・・しておかないと、後で後悔するよ!」と、本音で、キチントと教えてくれるでしょう。しかも、身内ですから、損得抜きで教えてくれるのではないでしょうか。
私は、保険会社勤務時代 結構苦しみました。
私の場合、ほとんどが、今までのお客様からのご紹介でした。
普通、保険という商品で、「**さん という私の親友を紹介するので、よろしくお願いします」なんて事は、あまりないのです。
しかし、私の場合は、なんと90%以上が、ご紹介でした。
そんなご縁で、お会いした方。私にとっても身内同然のように思えました。
身内や、親友に話すように、わかりやすく、根気よく、そして、私の扱っている保険のメリット、デメリットの開示を行い、その方の保険選びに必要な情報をお伝えすることにしました。
また その方が、ご希望されてる内容の商品の取り扱いがなければ、ほかの保険会社のご紹介もしました。
ここまでして差し上げると、皆さん、満足いただけますし、友達のような感覚で、接していただけます。
お客さんからの満足度は高くなる一方
会社の社員であるので社内での評価は・・
あなた(消費者)の『私の場合どうしたらいいのか?』
本当に保険のことを真剣にお考えの方、お悩みの方に、
第三者でありながら身内のように相談にのれるチャンスを多くの方に提供するため、奇麗事だと言われたことを 現実の事業とするため
長年勤めた生命保険会社を辞する決意をし、自ら会社のコンサルタントの会社を起業いたしました。 そして~現在に至ります。


